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ストライダーレポート:ストライダーが、もっと好きになる!

2013.02.04

2013 Vol.03 いまではすっかり外遊びが好きになったんだよね!

Vol.03 メインビジュアル

みつはし ゆめ ちゃん(3歳)
神奈川県 在住

Looking mother 遊びの中から色々なことを経験して大きくなるんだね!

Vol.03 ビジュアル

今回ご紹介するストライダーキッズは神奈川県在住の「ゆめちゃん」3才です。
誕生日にもらったピンクのストライダーが、これまでの遊び方に変化を与えた様です。
ゆめちゃんがストライダーと遊ぶ日常の様子をお母さんに聞いてみました。

小さい頃からおままごと遊びが大好きで、家の中で遊ぶことが多かったうちの娘。
外でお友達と遊んでいても、娘だけが気付くと家の中でお絵書きや、おままごとで遊んでいる事もしばし。
そんな娘に外で元気良く遊んでもらいたく3歳の誕生日にストライダーをプレゼントしました。
はじめはストライダーを部屋の中でしか遊んでくれない娘でしたが、少しずつ行動範囲が広がり、あるとき自分から庭に出てストライダーの練習を始めてくれたんです!
始めた頃はシートになかなか座らず、立ち歩きしながら車体を押していたんです(笑。そんな状態がしばらく続いたある時、練習に疲れた娘の足元がフラフラと崩れ、次の瞬間おしりがシートに着地。
ん?と目をまんまるに不思議そうな表情をした後、にっこりスマイルに!娘の中でピカーン「!」と何かを発見した様子でした。その後はシートを座れるものと認識し、今ではドっしり座る様になりました(笑。
すごく些細なきっかけでしたが、ストライダーはこんな風に遊びの中で上達するコツを見つけたり、新しい何かを発見したり、親子で一緒に学んで成長できるアイテムなんだと実感しました!
さぁ~次なる関門はスイスイ走ること!あせらず、ゆっくり、たくさんの驚きと発見「!」をママと一緒に楽しもうね!

編集部からひとこと

最初はおうちで遊んでいた、ゆめちゃんが自分から外に出て遊び始めた姿を見て自主性が出てきたと話してくれたお母さん。
おしりを付けずに、またがり乗りをしていた時も無理に座らせること無くお子さんのペースを見守っていた事が新たな発見のきっかけになった様ですね!
これからも好奇心旺盛、たくさんの事にチャレンジしてストライダーを親子で楽しんでくださいね!

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